2026年01月09日
対話の大切さを説かれても
元はYahoo!JAPANに配信された記事ですが、集英社オンラインで『「会議でいくら建設的な議論を積み重ねても、鶴の一声ですべてが決まる…」権力者の論理が優先される現代社会に対抗しうる「対話」の重要性とは』というのを見ました。力がものを言う現実が記事中で言及され、それに対し対等な立場での対話の重要さを説いていますが、何らかの力を持ち自分が正しいと疑わない相手にはそれこそ無意味ではないかと個人的に感じます。僕は過去に父という身近な例を見たことからこそそう思います。
2025年10月03日
万人に好かれたくとも
僕自身万人に好かれたいと思うことはあります。ただ好き嫌いは人それぞれでそれに合わせてキャラを演じるのは、それは八方美人でかえって嫌われる気が個人的にしますし、僕の素を抑えなければならないのが不本意で疲れます。例え万人受けはしなくても僕が自然体でいられるなら、それが一番かもしれませんね。
2025年10月02日
僕のため息の多さ
※同日内容修正
不機嫌ハラスメント、略してフキハラとは自分の機嫌が悪いとあからさまに行動で示すことらしいです。その中で挙げられたものにため息がありますが僕自身心当たりがありまして、過去の勤務先などで疲れを感じたりうんざりした気持ちなどの際に、よくため息をついていたことが当時の上司などから不評でした。この投稿時点の勤務先でも働き始める前の実習でため息が多いのを指摘されました。それ以後はため息自体がなくなったわけではありませんが、人前で大きくため息をしないよう僕なりに気を付けています。

